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屋内でのチームビルディング
TEAM BUILDING

対話と協働で
チームの土台を整える

部署や役職を越えた相互理解を目的に、屋内外の体験型プログラムを貴社の課題に合わせて設計します。

※ 本ページの内容は例示であり、特定の会場の空き状況・料金・成果を保証するものではありません。実際の内容は、ヒアリングの上で個別にご提案します。

PROGRAM IDEAS

プログラム例(イメージ)

以下は設計の出発点となる例です。目的・人数・会場に応じて組み合わせや内容を調整します。

RELATIONSHIP

相互理解ワークショップ

自己紹介やペアワークを通じ、価値観や働き方の違いを共有するセッションです。

COLLABORATION

協働チャレンジ

制限時間内にチームで課題に取り組み、役割分担や意思決定のプロセスを体験します。

DISCUSSION

課題解決ディスカッション

実際の業務課題をテーマに、少人数グループで論点整理と対策案づくりを行います。

OUTDOOR

屋外アクティビティ

庭園や自然環境を活用した散策・協働ワーク。天候により屋内へ切り替えます。

CULTURE

日本文化に触れる時間

会場や時期により、茶の湯・書などの体験を取り入れられる場合があります(要確認)。

REFLECTION

振り返りと行動計画

一日の気づきを言語化し、職場に戻ってからの具体的な行動に落とし込みます。

屋外での協働アクティビティ
屋外での協働アクティビティ(イメージ写真)
OUTDOOR

自然の中で、役割を越えて動く

屋外プログラムでは、普段とは異なる環境で自然なコミュニケーションが生まれやすくなります。安全面と参加者の体力差に配慮し、無理のない内容を設計します。

  • ◆難易度や所要時間は参加者に合わせて調整
  • ◆雨天時の代替プログラムを事前にご用意
  • ◆アレルギー・体調面の配慮事項を事前に確認
グループディスカッション
グループディスカッション(イメージ写真)
FACILITATION

ファシリテーションの考え方

進行役は議論を誘導するのではなく、全員が発言しやすい場を整えることを重視します。

結果を保証するものではなく、気づきと対話の機会を提供することを目的としています。

  • ◆目的と終了時の「あるべき姿」を事前に合意
  • ◆発言量の偏りに配慮したグループ編成
  • ◆当日の記録を簡易レポートとして共有(内容は案件ごとに調整)

ご相談・お見積りのご依頼

プログラムの内容や進め方について、お気軽にご相談ください。

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